functions.phpファイルを分割する
テーマを作り込んでいき、functions.phpファイル1つでの管理が大変になってきたら、用途や機能ごとに別ファイル化し、メンテナンス性を向上させましょう。
また別ファイル化しておく事で、類似案件の際にすぐに流用できます。
カテゴリー: Wordpress
Wordpressのカスタマイズについて
テーマを作り込んでいき、functions.phpファイル1つでの管理が大変になってきたら、用途や機能ごとに別ファイル化し、メンテナンス性を向上させましょう。
また別ファイル化しておく事で、類似案件の際にすぐに流用できます。
管理画面のサイドメニューを、管理者権限やログイン名によって非表示にします。
非表示にするだけなのでURLを直接入力した場合はページを表示できます。
uploadsフォルダに溜まっていく無駄なファイルをリサイズや削除して、サーバー容量の節約やバックアップ時のダウンロード時間を短縮します。
複数サイズできる画像ファイルの中から未使用の画像をサーバーから一括削除するプラグイン
自動保存とリビジョンを混同しているブログが多いので、違いを理解して適切に制御するようにしましょう。
ブロックエディターの自動保存を無効化するプラグイン、Disable Gutenberg Autosaveの紹介
投稿・固定ページ・カスタム投稿のリビジョン数の制限や、個別リビジョンの削除ができるプラグインの紹介
WAFを解除すれば解決しますが、WAFはセキュリティ上あった方が良いので有効にしたまま投稿できるようにする方法です。
カスタムループで何を使っていか分からない方は、query_postsは使わない。まずはWP_Queryを覚える。これで大丈夫。
同様のプラグインの中では比較的軽量かつ安定しているので、オウンドメディアなどには、とりあえずインストールしておくと良い。
ビュー数を表に表示しないにしてもインストールするだけで管理画面のみに閲覧数を表示できて便利。